小児へのオステオパシー

赤ちゃんの治療


子供の治療

大人の治療とちがい、子供のころのオステオパシー治療はとても安定しやすいものがあります。

風邪を引きやすい、おなかを壊しやすい、背中が曲がっている、側弯などのからだの症状から、集中力がないなど不定愁訴まで様々です。大人になって、でてくる生理痛や腰痛、肩こり、遺伝的な体の癖の予防にもなります。

ぜひ一度 小児へのオステオパシーをお試しください。

小児治療の様子

脈を診ます。

もっとも体液の流れの悪い関節や、靭帯周囲を見つけます。

脳脊髄液の流れをからだ全体の呼吸やエネルギーのリズムとあわせます。

パーカッションハンマー オステオパシーの中でただ一つの機械です。

転倒したあとなど、からだの中の軸のぶれ、事故などのあとには非常に効果的です。

軸の再統合と体液の流れの促進させます。

頭蓋骨の動きとからだのリズムの治療説明です。

   gem therapy{宝石光線療法}で治療している光景


   赤ちゃんも 脳脊髄液の流れを整えてあげます。
特に夜泣きや、おなかを壊したり風邪をひきやすかたりするのには効果的です。  

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