夏ばて?

東洋医学



夜は、たまに冷える日もありますが、まだまだ暑い日々ですね☆
最近、わたしはきゅうりを味噌で食べるのと ゴーヤをチャンプルにして食べるのにはまっています。

 やはりこの時期、治療していてきずくのは冷えからの症状が多いことです。
胃腸のゆるみから、関節の緩み、だるさへとつながっているようです。
そのエネルギー不足の状態から、熱っぽさがぬけず、さらに冷房とツメタイお水や、ビールを飲み飲食の冷えから体内に熱をまた生むようです。{オステより東洋医学的に} 飲み物は常温でいきましょ☆

あと季節がら、夏野菜でキュウリ、トマト、ナス、ゴーヤ、おくらなどの体を冷ます働きの高いものがいいですね。利尿作用が高いので、熱を抜いてくれます。中国へ昔、6年前いったときはビールは常温で出てきてびっくりした記憶があります。 東洋医学の国だからか、冷えにはうるさいんですよね。さすがに日本では常温はきついですけど・・・ 

そういえば 香港では、お茶屋さんがあって 冷体質か?熱体質か?ってことを知ると、それにあったお茶{漢方茶}をのめるんです!!
暑さにはめっぽう弱いんですが、そのお茶のお陰で香港では元気にすごせました。そんなお茶屋さん、日本にもあればいいですよね。

写真は、とあるビーチにて。年に一度は海で泳ぐと風邪をひかないらしいですよ☆

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